この週末は実践道場とタロット講座、初級講座がありました。
心地よい疲れの中にいます。
録画したDVDをホテルのテレビでチェックしていると
自分ってたとえる、とか比較するとかが好きなんですね。
なんでも野球にたとえて表現する島田紳助は正しい大阪のおっさんですが。
物体Aと物体Bを比較したりモノのたとえにしたりすると
「物体Aと物体Bが等価値」になったような気がして嬉しいのです。
これはみずがめの特性でしょうか。
全体的にものごとを見る、俯瞰して構造を把握するためには偏りがあってはダメ。
とにかくなんでもフラットに均すことができるとわくわくする。
わたしの講座は何について語っていても
比較の対象を引っ張り出しながら進むようです。
違う部分真逆の部分似ている部分同じ部分を浮き彫りにすることによって
より深い理解ができるはず。客観視とひとことに言いますが
その根拠を並べ立てまくるから、その中でええもんを選んでくださいね
って感じでしょうか。
んー今日は星の話でもなんでもないですね。
単なるみずがめ特性の言い訳?
そういえば「兵隊の位にたとえると」の山下清画伯は
水星みずがめなのでした。
Lakshmi

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