冥王星がやぎ座に入りました。
いろんなところでいろんな人がいろんなことを書いていておなかいっぱいですがちょっとだけ。
冥王星は非常に公転周期が長いのでいて座には13年間滞在しました。
次のやぎ座には15年ほど居ます。
1995年からこちら宗教や海外、出版などについて徹底的な変革が起こりました。
いて座の意味する、ローカルなところから離れて広い世界を知ることで自分を向上させていくところから
で、現実どないやねん?成果はどれでっか?ということを突きつけられる場所へ。
トランスサタニアン天体は肉眼では見えないので、その影響を体感するのに時間がかかるといわれています。
トランジットの冥王星の滞在するハウスにゆっくり目を向けるよい機会かもしれませんね。
lakshmi

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